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【書籍/InDesignCS5~6】Adobe DPSをビジネス活用!

公開日:2013年4月10日 最終更新日:2017年7月17日

4/13日のDPS勉強会の資料として、出版社さんの好意で『Adobe DPSをビジネス活用! iPad、iPhone、Android対応』(著:樋口泰行さん 販売:ワークスコーポレーションさま)を先行販売していただきました。(発売日は2013年4月16日です)

DPSを用いたさまざまなアプリ(日本・海外)の事例が紹介されています。
 そして、PC上・デバイスでのプレビュー、Folio Producerへのアップロード手順、アプリケーション化するまでの手順、それに伴うDigital Publishing Suiteの種類の違い、かかる費用など、DPSでのコンテンツ制作から配信までに必要な情報がばっちり収録されています。

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【InDesign/Illustrator】線や長方形描画時の、スペースキーを用いたちょっとしたtips

公開日:2013年3月16日 最終更新日:2013年3月20日

長方形や線を、ドキュメント上をドラッグして作成する時に、スペースキーを一緒に押しながらドラッグすると、作成する場所を動かすことができます。

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【InDesign】段落境界線で対処しきれない見出しに関する考察

公開日:2013年3月9日 最終更新日:2013年3月13日

見出しを作る際に、InDesignの段落境界線を使用すると、「テキストに連動して動く囲み」を付けることができます。この機能を使えば、見出しの前後で行数が増減した際に対処が簡単にできます。

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【DTP/InDesign】ファイル/フォルダ管理はどうしていますか? 〜画像ファイルとLinkフォルダ〜

公開日:2013年1月27日 最終更新日:2017年7月17日

 DTP作業を安全に、確実に行なうため避けては通れないのが、「ファイル/フォルダの管理」です。

 ・ネイティブ入稿をするとき

 ・作業者が途中で変更になったとき

 ・改版、増刷、一部改訂が発生したとき

等に備えて、限りなくわかりやすいフォルダ構成にしておく必要があります。
 下図は、私が書籍の作業をする際のフォルダ構成です。

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【InDesign】スタイルを使って丸数字の下地を白く抜く

公開日:2013年1月1日 最終更新日:2013年3月15日

図版上あるいは背景に色がついている上に、丸数字を置くと、下地が見えてしまいます。これを防ぐには、DTP Transitさんの「IllustratorやInDesignで図版の上に黒丸数字を配置する際の気遣い」に記載されている方法を使用します。

 では、この方法をスタイルで行なう方法はないか…?と考え、先頭文字スタイルや正規表現スタイルを用いた方法を試してみました。

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【InDesign/Illustrator/グレースケール画像】なぜ色がつかない?

公開日:2012年11月15日 最終更新日:2017年7月17日

 グレースケールtiff/psdは、InDesignやIllustrator上で着色できます。

 しかし「背景」レイヤーを使用していないグレースケール画像の場合、InDesignやIllustrator上では着色できません。画像の扱いが「透明グレースケール」となるためです。

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【InDesign/Illustrator】配置したグレースケールpsdファイルも着色できるが、いくつか注意が必要

公開日:2012年11月15日 最終更新日:2016年2月23日

 ページレイアウトソフトあるいはIllustrator上にに配置した画像がグレースケールの場合には、任意のカラーで着色できます。この作業を行なう場合に使用するのは、.tiff形式が一般的ではないかと思います。

 実際は、.psd形式のファイルであっても、着色することができます。

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