Blue-Screeeeeeen.net―youichi7imazekiのDTPメモ― - Part 12

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【ナイトガンダムパズルヒーローズ】闇竜超弩級を騎士エックスで完封

公開日:2015年3月17日 最終更新日:2017年7月17日

 最近はLEGENDに覚醒できるキャラが増えてきて、ドラゴンのような強敵とも楽に渡り合えるようになってきました。とはいえ、超弩級ステージは相変わらずかなりの強さです。

闇竜超弩級

 んで、2015年3/13~20までのガシャ「対極の魂」で幸運なことに騎士エックスを引き当てたんですが、「パーティコストが性能の割に異常に高い」「あまり流行らない魔防御タイプである」「スキルが回復用」「パーティスキルでHPも攻撃力もアップしない」ということから、結構ボロクソに言われちゃってます。(私も今手に入れたんじゃなければきっとこんな印象を持ちます)

 ところがところが、騎士エックスはLEGENDになると闇竜超弩級に対しての救世主となるほどの威力を発揮します。

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【食べ物】夜食にいいかもキャベツと玉ねぎのスープ

公開日:2015年2月25日 

キャベツと玉ねぎのスープ

 夜中に小腹がすいたとき、カップラーメン…とするのをこらえて、野菜のスープでどうにか乗り切りたいそんな人に。


分量(お椀6杯分)

トマト:小さいのを2つ

玉ねぎ:中1つ

キャベツ:1/4玉

水:800ml

コンソメスープのもと:2かけ

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【InDesign】横組み:ページ全体にかかるオブジェクトをアンカー付きオブジェクトで本文に挿入する

公開日:2015年2月23日 最終更新日:2017年7月17日

 ページ全体に配置されたオブジェクト、たとえばイラストなどをテキストの増減に連動する方法について考えました。

イラストがページ全面にある体裁


[テキストの回り込み]のみ

 ページ全体にかかるオブジェクトの場合はそれ自体で1ページ使うので、[テキストの回り込み]でもさほど面倒ではなく、[オブジェクトを挟んで回りこむ]か[次の段へ送る]を該当オブジェクトに設定しておけばOKです。

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【Illustrator】筆圧が関係するツールまとめ

公開日:2015年2月8日 最終更新日:2017年7月17日

Illustratorには、ペンタブレットを使用した筆圧検知による描画ができるツールがあります。基本筆圧でコントロールするのはブラシがほとんどですが他のツールにも筆圧コントロールがついています。


Touch Caligraphic Brush

CC 2014から搭載されたブラシです。このブラシはカリグラフィブラシの一種ですが、一切の設定を編集することができません。[線幅]と筆圧のみで太さが決定されます。

Touch Caligraphic Brush

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【お知らせ】当サイトはタブレットとスマートフォンにも対応しました

公開日:2015年2月6日 最終更新日:2017年7月17日

タブレットとスマートフォンにも対応

 2015年1月下旬から、Blue-Screeeeeeen.netはタブレットとスマートフォンに対応しています。ギャラリーサイトを作るついでに改修しました。


 「サイト内検索をもっと使いやすい位置に移動」「罫線が多すぎたのでシンプルに」「色みを少しダークに」「ロゴのsvgを修正(画像埋め込みをしていたのでPC以外では表示がおかしくなっていた)」の変更を加えました。

 デバイスの確認は、iPad AirとiPod touchで行なっています。

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【編集】図表にアクセスするときの表記

公開日:2015年1月30日 最終更新日:2017年7月17日

 アプリケーションの解説書だけでなく、「図示して内容を補完する」というのは、どの書籍、媒体でも行われることです。その際、本文中でどう図に視線を導くことができるか、修正やレイアウトの変更、他メディアでの使用の点から、表記について考えます。私としては、「修正する箇所がより明確になる」「レイアウトの変更に対して確認する箇所が少なくできる」「レイアウトに依存せず図に視線を導ける」の3点から、(ステップ数は「1.方向で示す」と変わらないですが)「2.番号で示す」の図n-nを推します。

コンテンツの雰囲気や編集方針でケースバイケースですが、表記の参考になれば。

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【InDesign】先頭文字スタイル習得に役立つ(かもしれない)イメージ

公開日:2015年1月29日 最終更新日:2017年7月17日

 目次や索引を作る時に便利な「先頭文字スタイル」ですが、「含む」と「区切る」などはじめはどうしてもとっつきづらいものです。先頭文字スタイルは段落の頭から順に処理され、「区切る」は対象の前に、「含む」は対象の後に区切りを設け、2つめ以降の処理は「区切りの後」から開始されます。

 「私の場合は」と前置きになりますが、どう覚えたかを書きます。ざっくりと「動くもの(使用する文字スタイル)」「遮るものの位置(含むと区切る)」として考えるとわかりやすいように思います。例えば、対象の文字を「トンネル」、使う文字スタイルを「車」、[含む]と[区切る]はトンネルの入り口か出口のどちらかに看板が置かれている状態のイメージです。

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