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【Photoshop/Acrobat】「手元にPDFしかない!!」ときに画像を抜き出す方法

公開日:2015年6月24日 最終更新日:2015年10月23日

 「この画像を修正して」と言われたとき、手元にあるのはPDFのみ…「どうしよう…」となったことありませんか? 今回は、そんな不安を少し解消できるtipsを紹介します。

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【DTP】分版プレビューをする方法まとめ2014年版

公開日:2014年12月5日 最終更新日:2015年1月27日

印刷データを作る上で、「データの色の仕様があっているか」「スミノセは設定できているか」をきちんと調べてから入稿する必要があります。使っているアプリケーション別に、分版プレビューの方法をまとめます。

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【DTPの勉強会 第14回】「いまさらきけないシリーズ・Acrobat & Bridge」に行きました(爻の編)

公開日:2014年7月31日 最終更新日:2017年7月17日

Acrobat 注釈ツール

【DTPの勉強会 第14回】「いまさらきけないシリーズ・Acrobat & Bridge」に行きました(漸の篇)からの続き

徹底攻略Acrobat Pro・その3 〜注釈ツールの使い方とTips(スピーカー:あさうすさん)

あさうすさんによる、Acrobatの校正用機能「注釈ツール」についてのセッションです。

前職では、内校はPDFでまわしていたので、注釈ツールはかなり使っていました(今はすっかりごぶさたです…)

[注釈]ツールは、ソフト上でPDFに注釈を書くので、朱を入れる時の使い勝手は手書きとは異なります。fdfファイルを使った朱入れ部分のみの共有、修正すべきテキストを含めることができる…など、PC作業ならではの利点があります。

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【DTPの勉強会 第14回】「いまさらきけないシリーズ・Acrobat & Bridge」に行きました(漸の篇)

公開日:2014年7月31日 最終更新日:2017年7月17日

Acrobat オブジェクトインスペクターとプリフライト

2014年7月27日に「御茶ノ水ソラシティ」で開催された「DTPの勉強会 第14回」に行ってきました。今回のテーマは「いまさらきけないシリーズ・Acrobat & Bridge」。作ったデータや出力に使うデータの検証に欠かせないAcrobatと、制作作業の強力な手助けとなるBridgeについてのセミナーでした。

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【Acrobat】jpeg/png/tiffファイルで、複数ページのPDFを作る

公開日:2013年10月5日 最終更新日:2017年7月17日

 複数の画像ファイルをAcrobatにドラッグ&ドロップすると、複数ページのPDFが作成できます。

Acrobat Pro 9 の場合

 まず、PDFにしたい画像を複数選択し、Acrobatにドラッグ&ドロップします。

Acrobatにドラッグ&ドロップ

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【Illustrator/Acrobat】マルチアートボードから、まとめてpng/jpgで保存する方法あれこれ

公開日:2013年5月19日 最終更新日:2017年7月17日

「各アートボードのアイテムを、まとめてpng/jpgで保存したい」というときは、主に2つの方法を使っています。

Illustratorから書き出す

Illustratorの[ファイル]メニューから[書き出し…]を選択します。

[書き出し]ダイアログを表示して、[ファイルの形式]を選択したら、[各アートボードごと]にチェックを入れて[書き出し]をクリックします。このとき、[範囲]のボタンにチェックを入れ、右のフィールドに指定のアートボード番号を入力すれば、全アートボード中から一部をまとめて書き出すことができます。

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【Illustrator/Acrobat】「PDF互換ファイルを作成」にチェックしておくことのメリット

公開日:2013年4月26日 

Illustratorでネイティブ保存(.ai)するとき、「PDF互換ファイル」を作成にチェックを入れておけば、Illustrator上では確認が面倒な項目も、Acrobat上でチェックすることができます。

この方法なら、出力時に必要なチェックもある程度.aiファイルのままで可能になります。

まず、.aiファイルをAcrobatで開きます。「PDF互換ファイルを作成」にチェックを入れておけば、.aiファイルのままAcrobatでファイルの中身を閲覧できます。

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